秋?冬?の本格的シーズン到来です。 山々は皆真っ白でした。
【クリックで写真の拡大ができます】 <富士山>高原の枯れたススキ野からは、八ヶ岳のはるか遠くに富士山が見えました。

紅葉を求めて秋の高原へ行きました。
まだ、緑の残る平地から除除に登って行くなかで、黄色、赤の色合いの変化を目のあたりにして数多くのシャッターチャンスがありましたが、「まだもっと良い光景があるはず」と欲張った為に最後に大誤算が待っていました。なんと高原は紅葉もほぼ終え冬の情景であったのです。
ただ、めったに目にする事のできない富士山が雲ひとつない秋の空のもとくっきりとそびえ立っていました。360度見渡す限りの全ての山々も見る事ができラッキーでした。
とにかく富士山が見れたのは感動でした本当に素晴らしかった。
私も日本人だと言う実感でした。
ところで日本人は富士山を見ると何故感動するのでしょうか?・・・・
<アルプス連峰>雪をかぶった山々が遠くに綺麗に見えます。

>紅葉の山並み>紅葉の向こうに雪の山々が見えます。

<湖畔の紅葉>
チーちゃんが凶暴になってしまいました
<チーちゃん>「ふぁー」と吠えています。

ニャン太と共にチーちゃんが私に対して頻繁に「ふぁー」と吠えて威嚇する様になってしまいました。
彼らは共に一度私に対し猫パンチを繰り出してから、変化が始まりました。よく犬は相手を見て自分に対しての序列を決め態度を変えるといいますが、猫にも同じ事あるのでしょうか?
私はなめられてしまったのでしょうか?
逆に怒った為に私に対して警戒心を増したのでしょうか?
秋を迎えると雄猫は凶暴になるのですかね?
どなたか教えてください。
そんな訳で彼らの食事やりは大変です。
やたらと近づけないのです。
以前は本当に近くまで接近する事ができたのですが、例の一件以来、私を近づけません。
ちょっとでも近づくと威嚇と猫パンチが飛んでくるのです。
本当に弱ったことです。
何か名案を教えてください
<チョビちゃん>秋になり日中、ここにいる事が増えました。
<ニャンちゃん>優しいニャンちゃんはいつも幼児猫トラちゃんを気にしています。
<ニャン太>早くもとのニャン太に戻って欲しいものです。

一度怒らせてしまうと修復が大変です。まるで人間の女性のようですね。
それだけ、猫も繊細でデリケートなハートを持っているのかも知れませんね
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2007⁄10⁄25 18:25 カテゴリー:未分類 comment(3) trackback(0)
【クリックで写真の拡大ができます】 <富士山>高原の枯れたススキ野からは、八ヶ岳のはるか遠くに富士山が見えました。

紅葉を求めて秋の高原へ行きました。
まだ、緑の残る平地から除除に登って行くなかで、黄色、赤の色合いの変化を目のあたりにして数多くのシャッターチャンスがありましたが、「まだもっと良い光景があるはず」と欲張った為に最後に大誤算が待っていました。なんと高原は紅葉もほぼ終え冬の情景であったのです。
ただ、めったに目にする事のできない富士山が雲ひとつない秋の空のもとくっきりとそびえ立っていました。360度見渡す限りの全ての山々も見る事ができラッキーでした。
とにかく富士山が見れたのは感動でした本当に素晴らしかった。
私も日本人だと言う実感でした。
ところで日本人は富士山を見ると何故感動するのでしょうか?・・・・
<アルプス連峰>雪をかぶった山々が遠くに綺麗に見えます。

>紅葉の山並み>紅葉の向こうに雪の山々が見えます。

<湖畔の紅葉>

チーちゃんが凶暴になってしまいました

<チーちゃん>「ふぁー」と吠えています。

ニャン太と共にチーちゃんが私に対して頻繁に「ふぁー」と吠えて威嚇する様になってしまいました。
彼らは共に一度私に対し猫パンチを繰り出してから、変化が始まりました。よく犬は相手を見て自分に対しての序列を決め態度を変えるといいますが、猫にも同じ事あるのでしょうか?
私はなめられてしまったのでしょうか?
逆に怒った為に私に対して警戒心を増したのでしょうか?
秋を迎えると雄猫は凶暴になるのですかね?
どなたか教えてください。
そんな訳で彼らの食事やりは大変です。
やたらと近づけないのです。
以前は本当に近くまで接近する事ができたのですが、例の一件以来、私を近づけません。
ちょっとでも近づくと威嚇と猫パンチが飛んでくるのです。
本当に弱ったことです。
何か名案を教えてください

<チョビちゃん>秋になり日中、ここにいる事が増えました。

<ニャンちゃん>優しいニャンちゃんはいつも幼児猫トラちゃんを気にしています。

<ニャン太>早くもとのニャン太に戻って欲しいものです。

一度怒らせてしまうと修復が大変です。まるで人間の女性のようですね。
それだけ、猫も繊細でデリケートなハートを持っているのかも知れませんね

ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2007⁄10⁄25 18:25 カテゴリー:未分類 comment(3) trackback(0)
秋は足早に冬へと向かっています
秋と初冬の光景が同居していました。
"【画面をクリックし拡大しご覧になるといっそう迫力がでます】 <紅葉並木>紅葉が始まりました。
湖畔はもう初冬の様な冷たい風が吹き道行く人達はコートの襟をたて顔をしかめて歩いていました。
ここはすでに初冬いや冬の季節です。
そんな中、学生のマラソン大会が行われており、ほっぺたを真っ赤にして若者が元気に走って行きました。
そして湖畔を離れると秋の景色が残っていました。
まだまだ、冬ははやいぞと木々が頑張って生きていました。
ただ、紅葉も着実に始まりここ数週間で湖畔と同様に初冬の季節を迎えそうです。秋は本当にあっと言う間に進行してゆきます。
さみしい〜もんですね
<コスモス>まだこんな秋の景色も残っていました。

<湖>初冬の様です
寒そう〜

<湖畔の花梨>花梨って知ってますか
もう収穫できそうです。 
<林檎>真っ赤な実がたわわにみのっています。たべごろです
とても美味しそうです。 
ニャン太と喧嘩をしました

些細な事でニャン太と気まずくなりました。
<寂しそうに立ち去るニャン太>
前にもニャン太から猫パンチを喰らったとお話しましたが、人間と同じで一度やるとどうも平気でまたやってしまう様です。
食事を与えようとした時です。いきなり階段の上から近づいた私の頭を背後からニャン太パンチのお見舞いを受けました。
幸い怪我もなくすみましたが・・・・・・・
前回の経験で「また体を触られる」との警戒心が増したのでしょうか
それとも久しみの現れでしょうか
私は癖になってはいけないとニャン太を怒りつけ食事は罰としてお預けとしたのです。
ちょっと可哀想でしたが仕方がないと思い我慢させました。
ところがニャン太はやはりただ者ではありません。
いきなり「解ったよ、もういいよ」と言う表情で私に背を向けすぐに立ち去ってしまいました。
一瞬気まずい雰囲気となった事は言うまでもありません。
ニャン太の寂しそうに立ち去る後姿を見て
私も「しまった、やりすぎたな
」と後悔しましたが、後の祭りでした。
その後、やはり数日間ニャン太は我が家へは姿を見せませんでした。
本当に心配しました。このまま来なくなってしまうのではと・・・・・
そして今日、ニャン太が久しぶりにようやくやってきました。
でも変です。・・・・・・
いつもは階段の定位置にいち早く座るのですが屋根から下りて来ません。こちらをず〜っと見ているだけです。
やはり気まずいのかな〜・・・ここがニャンタ太の賢さですかね〜彼の気持ちが伝わってきます。人間とまるで同じです。
これはまずいと私から声をかけました。「ニャン太、もういいから食べにおいで」とそれも気持ちをこめニャン太の目をみて言いました。しばらくするとばつが悪そうに下りて来て食事を少しずつたべはじめました。何となく痩せこけた感じです。ニャン太ごめん
と謝る私でした。
<チーちゃん>チョビちゃんの尻尾をチョイチョイしようと狙っています。
<チョビちゃん>ベランダで日向ぼっこです。これからはこの光景が数多くみれるでしょうね。後ろにはトラちゃんの顔も見えます。
<幼児猫トラちゃん>だいぶ慣れましたね。
ニャン太よ、本当にごめんなひもじい思いをさせた事許してくれ
人間も猫も叱るタイミングが実に難しい事を痛感しました。
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2007⁄10⁄20 11:50 カテゴリー:未分類 comment(2) trackback(0)

秋と初冬の光景が同居していました。
"【画面をクリックし拡大しご覧になるといっそう迫力がでます】 <紅葉並木>紅葉が始まりました。

湖畔はもう初冬の様な冷たい風が吹き道行く人達はコートの襟をたて顔をしかめて歩いていました。
ここはすでに初冬いや冬の季節です。
そんな中、学生のマラソン大会が行われており、ほっぺたを真っ赤にして若者が元気に走って行きました。
そして湖畔を離れると秋の景色が残っていました。
まだまだ、冬ははやいぞと木々が頑張って生きていました。
ただ、紅葉も着実に始まりここ数週間で湖畔と同様に初冬の季節を迎えそうです。秋は本当にあっと言う間に進行してゆきます。
さみしい〜もんですね
<コスモス>まだこんな秋の景色も残っていました。

<湖>初冬の様です
寒そう〜

<湖畔の花梨>花梨って知ってますか
もう収穫できそうです。 
<林檎>真っ赤な実がたわわにみのっています。たべごろです
とても美味しそうです。 
ニャン太と喧嘩をしました


些細な事でニャン太と気まずくなりました。
<寂しそうに立ち去るニャン太>

前にもニャン太から猫パンチを喰らったとお話しましたが、人間と同じで一度やるとどうも平気でまたやってしまう様です。
食事を与えようとした時です。いきなり階段の上から近づいた私の頭を背後からニャン太パンチのお見舞いを受けました。
幸い怪我もなくすみましたが・・・・・・・
前回の経験で「また体を触られる」との警戒心が増したのでしょうか
それとも久しみの現れでしょうか
私は癖になってはいけないとニャン太を怒りつけ食事は罰としてお預けとしたのです。
ちょっと可哀想でしたが仕方がないと思い我慢させました。
ところがニャン太はやはりただ者ではありません。
いきなり「解ったよ、もういいよ」と言う表情で私に背を向けすぐに立ち去ってしまいました。
一瞬気まずい雰囲気となった事は言うまでもありません。
ニャン太の寂しそうに立ち去る後姿を見て
私も「しまった、やりすぎたな
」と後悔しましたが、後の祭りでした。その後、やはり数日間ニャン太は我が家へは姿を見せませんでした。
本当に心配しました。このまま来なくなってしまうのではと・・・・・
そして今日、ニャン太が久しぶりにようやくやってきました。
でも変です。・・・・・・
いつもは階段の定位置にいち早く座るのですが屋根から下りて来ません。こちらをず〜っと見ているだけです。
やはり気まずいのかな〜・・・ここがニャンタ太の賢さですかね〜彼の気持ちが伝わってきます。人間とまるで同じです。
これはまずいと私から声をかけました。「ニャン太、もういいから食べにおいで」とそれも気持ちをこめニャン太の目をみて言いました。しばらくするとばつが悪そうに下りて来て食事を少しずつたべはじめました。何となく痩せこけた感じです。ニャン太ごめん
と謝る私でした。<チーちゃん>チョビちゃんの尻尾をチョイチョイしようと狙っています。

<チョビちゃん>ベランダで日向ぼっこです。これからはこの光景が数多くみれるでしょうね。後ろにはトラちゃんの顔も見えます。

<幼児猫トラちゃん>だいぶ慣れましたね。

ニャン太よ、本当にごめんなひもじい思いをさせた事許してくれ

人間も猫も叱るタイミングが実に難しい事を痛感しました。
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2007⁄10⁄20 11:50 カテゴリー:未分類 comment(2) trackback(0)
秋ですね〜
空気がとっても冷たいのです。
<田園と初雪の山並>
遠くの山に雪が、そして田んぼはすっかり稲刈りを終え冬支度です。
北海道の旭川では平野部で初雪が降ったとの噂が流れ、いよいよ一足飛びに初冬になってしまうのかと心配しています。
私の住む街でも吹く風が冷たく街行く人々は早くも厚手のジャンパーを羽織っています。
つい先日まで暑さが残っていた為でしょうか?寒さが一層身にしみます。
自然の方は慌てる様に紅葉が始まりました。これからが本番、楽しみです。
<子供病院と○○プスの山々> オレンジ色の屋根がひきたっています。
【クリックし拡大してご覧ください】
<秋の田園> セピア色のコントラストに変りました。
野良猫達にとって日向が恋しい季節となりました。
<ニャン太>日当たりのいい階段でくつろぐ時間が増えました。
そして私との会話も増えそうですが表情が何となく意味ありげですね。
ニャン太達の様に純毛を羽織った動物にとってこれから初冬までの間が一番過ごしやすい季節かも知れません。
猫は暑さ寒さに極めて敏感の様です。
つい、この間までの暑さでへとへとになっていた記憶がまだ残っていますが、この冷え込みで全く逆の寒さへの対応が始まっています。
特にニャン太は殆んどの時間、夏の間あれほど嫌っていた日向で気持ち良さそうに昼寝をし過ごしています。
これからの季節いたるところで「日向ぼっこ」をする猫達が見れる事でしょう。
ただし気温がちょっとでも上がると暑い様で暑さ、寒さの切り替えが難しい様ですね。人間ですと着ている服を脱いだり着たりで簡単に温度対応ができますが、動物はそうはいかないのです。本当は大変なんです。
秋が始まると厳冬の季節まであっと言う間に時が過ぎて行きます。
冬と言う大変な時期を迎える前の秋は猫達にとっては過ごしやすい時期なのですがとっても貴重な短い季節なのです。
<チョビちゃん>夏の疲れか最近元気がありません。

<ニャンちゃん>何かを夢中で追いかけています。
<チーちゃん>天然の空調設備完備の定位置です。
<幼児猫>今は何もかも始めての体験です。
ニャン太よ 幼児猫は何もかもが始めてづくし
よ〜く面倒を見て何事もないよう大事に育てるのだぞ

ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2007⁄10⁄13 18:07 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)

空気がとっても冷たいのです。
<田園と初雪の山並>
遠くの山に雪が、そして田んぼはすっかり稲刈りを終え冬支度です。

北海道の旭川では平野部で初雪が降ったとの噂が流れ、いよいよ一足飛びに初冬になってしまうのかと心配しています。
私の住む街でも吹く風が冷たく街行く人々は早くも厚手のジャンパーを羽織っています。
つい先日まで暑さが残っていた為でしょうか?寒さが一層身にしみます。
自然の方は慌てる様に紅葉が始まりました。これからが本番、楽しみです。
<子供病院と○○プスの山々> オレンジ色の屋根がひきたっています。
【クリックし拡大してご覧ください】

<秋の田園> セピア色のコントラストに変りました。

野良猫達にとって日向が恋しい季節となりました。
<ニャン太>日当たりのいい階段でくつろぐ時間が増えました。
そして私との会話も増えそうですが表情が何となく意味ありげですね。

ニャン太達の様に純毛を羽織った動物にとってこれから初冬までの間が一番過ごしやすい季節かも知れません。
猫は暑さ寒さに極めて敏感の様です。
つい、この間までの暑さでへとへとになっていた記憶がまだ残っていますが、この冷え込みで全く逆の寒さへの対応が始まっています。
特にニャン太は殆んどの時間、夏の間あれほど嫌っていた日向で気持ち良さそうに昼寝をし過ごしています。
これからの季節いたるところで「日向ぼっこ」をする猫達が見れる事でしょう。
ただし気温がちょっとでも上がると暑い様で暑さ、寒さの切り替えが難しい様ですね。人間ですと着ている服を脱いだり着たりで簡単に温度対応ができますが、動物はそうはいかないのです。本当は大変なんです。
秋が始まると厳冬の季節まであっと言う間に時が過ぎて行きます。
冬と言う大変な時期を迎える前の秋は猫達にとっては過ごしやすい時期なのですがとっても貴重な短い季節なのです。
<チョビちゃん>夏の疲れか最近元気がありません。

<ニャンちゃん>何かを夢中で追いかけています。

<チーちゃん>天然の空調設備完備の定位置です。

<幼児猫>今は何もかも始めての体験です。

ニャン太よ 幼児猫は何もかもが始めてづくし
よ〜く面倒を見て何事もないよう大事に育てるのだぞ


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2007⁄10⁄13 18:07 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)
早くも初雪です
遠くの山が白く見えました。まさか?
【画面をクリックしさらに拡大してご覧ください】
<山のふもとのコスモス>
<初秋の湖>

<初秋の田園と山並み>
実に自然の体内時計は正確です。
今年の様に暑さが夏並みでもちゃんと秋の花を咲かせ、時期になれば雪も降らす。
人間世界が作り出した地球温暖化現象とまるで戦っている様に見えます。
「そう簡単に四季を変えられてたまるか」と言わんばかりの存在感を示しています。
ニャン太が食事する事ができません
<ニャン太の食べ物を奪うチョビ&ニャン>「なんか文句あっか
」と言う表情です。困ったもんだ

子供猫達の食欲は止め処なく旺盛です。
食欲の秋とは猫にも言えるようで幼児猫が加わった性もあり食べ物がたりないようです。

普段は子供猫達とニャン太とは別々に食べているのですが、子供達は奪い合う様に野生むき出しであっと言う間に食べつくしてしまいます。
ニャン太の方は年齢の性もあるのだと思いますがゆっくりゆっくり周りの様子を窺いながら子供達を護る様に食べているのです。
必然的に子供猫達は食事が終わると先を争って階段のニャン太の食べ物へと直行するのです。
例によってニャン太はお子達には優しく子供達が来るとさっと身を引いて何処かへ行ってしまうのです。
私も見ていて「ニャン太早く食べないと取られちゃうぞ」と早く食べることを促すのですが、一向にピッチが上がらず、マイペースで結局子猫達に奪われてしまうのです。
殆んど食べれない毎日が続いています。
そんな時です。日中ニャン太が一匹できました。
あたりを見回しましたがどうやら子猫達はいない様です。
チャンスと思いニャン太に改めて食べ物をあげました。
ところがニャン太が食べ始めしばらくの事です。
チョビちゃんが何処からか現れ、続いてニャンちゃん、チーちゃんと続き幼児猫まであっという間にそろい、ニャン太はまたしても横取りされてしまいました。
いったい子猫達は何処にいてどうやって嗅ぎつけたんでしょうか?
それにしても親の事を考えず自分達さえ良ければよいと言う考えのようです。・・・・・・なんか最近の人間の世界を見ているようなきがします。ニャン太可哀想
<ニャンタ>何があっても余裕がありますね

<チー&幼児猫>「実技指導中」幼児猫は早くも木に登る事を身につけましたね
【クリックし拡大してご覧下さい】
<チョビちゃん>これでも隠れているつもりです。
<ニャンちゃん>「物思う秋」何を考えているのかな

ニャン太よ言っておくぞ子供を甘やかし育てるとろくな人間、いや猫にならないぞ
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2007⁄10⁄06 18:22 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)

遠くの山が白く見えました。まさか?
【画面をクリックしさらに拡大してご覧ください】
<山のふもとのコスモス>

<初秋の湖>

<初秋の田園と山並み>

実に自然の体内時計は正確です。
今年の様に暑さが夏並みでもちゃんと秋の花を咲かせ、時期になれば雪も降らす。
人間世界が作り出した地球温暖化現象とまるで戦っている様に見えます。
「そう簡単に四季を変えられてたまるか」と言わんばかりの存在感を示しています。
ニャン太が食事する事ができません

<ニャン太の食べ物を奪うチョビ&ニャン>「なんか文句あっか
」と言う表情です。困ったもんだ

子供猫達の食欲は止め処なく旺盛です。
食欲の秋とは猫にも言えるようで幼児猫が加わった性もあり食べ物がたりないようです。

普段は子供猫達とニャン太とは別々に食べているのですが、子供達は奪い合う様に野生むき出しであっと言う間に食べつくしてしまいます。
ニャン太の方は年齢の性もあるのだと思いますがゆっくりゆっくり周りの様子を窺いながら子供達を護る様に食べているのです。
必然的に子供猫達は食事が終わると先を争って階段のニャン太の食べ物へと直行するのです。
例によってニャン太はお子達には優しく子供達が来るとさっと身を引いて何処かへ行ってしまうのです。
私も見ていて「ニャン太早く食べないと取られちゃうぞ」と早く食べることを促すのですが、一向にピッチが上がらず、マイペースで結局子猫達に奪われてしまうのです。
殆んど食べれない毎日が続いています。
そんな時です。日中ニャン太が一匹できました。
あたりを見回しましたがどうやら子猫達はいない様です。
チャンスと思いニャン太に改めて食べ物をあげました。
ところがニャン太が食べ始めしばらくの事です。
チョビちゃんが何処からか現れ、続いてニャンちゃん、チーちゃんと続き幼児猫まであっという間にそろい、ニャン太はまたしても横取りされてしまいました。
いったい子猫達は何処にいてどうやって嗅ぎつけたんでしょうか?
それにしても親の事を考えず自分達さえ良ければよいと言う考えのようです。・・・・・・なんか最近の人間の世界を見ているようなきがします。ニャン太可哀想

<ニャンタ>何があっても余裕がありますね

<チー&幼児猫>「実技指導中」幼児猫は早くも木に登る事を身につけましたね

【クリックし拡大してご覧下さい】

<チョビちゃん>これでも隠れているつもりです。

<ニャンちゃん>「物思う秋」何を考えているのかな


ニャン太よ言っておくぞ子供を甘やかし育てるとろくな人間、いや猫にならないぞ

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2007⁄10⁄06 18:22 カテゴリー:未分類 comment(0) trackback(0)
そこは一面、色とりどりのコスモスのお花畑でした
思わず「わあっ」と声が出るほど美しい世界でした。
<コスモス畑>

丘を登り着るとそこには一面のコスモス畑が広がっていました。
見渡す限りコスモスが果てしなく咲き誇っています。
改めて日本の秋の素晴らしさを実感しました。
<初秋の田園>
<花と蕎麦畑>
我が家はストーブをつけました。
先日まで扇風機を使っていたのが、何て事でしょうか、いきなり初冬の気温が到来しました。 また、10月を向かえ、人々の服装が半そでからいきなり上着を着ずにはいられない様に変わりました。
先日までの暑さがうその様です。秋は終わってしまったんでしょうか。
こんな事、はじめてです。長袖の時期が殆んどありませんでした。
そして景色のコントラストが紅葉を経てだんだんセピア色にこれから変ります。
紅葉の美しさこれまた楽しみです。
今度はニャン太に猫パンチを喰らいました
<ニャン太>猫パンチ直後の表情です。何となく表情が高揚しています。
前回、チーちゃんが大荒れだった事をお伝えしましたが、今度はニャン太にやられました。
いつもの様にニャン太に食べ物を与えようと階段へ手をかけた時です。
いきなり、3発のニャン太パンチが跳んできました。
どうやら、階段に手をかけた際、私の手がニャン太の体に触れた様です。
やはり、野良猫は体に触れられる事は大の嫌いの様です。
警戒心の表れでしょうね。
物凄く重いパンチでした。犬とあまり変りませんでした。
飼い猫のパンチはだいぶ優しいのですが
野良猫は手加減を知らないのです。
でもニャン太なりに手加減をしたのでしょうか?
幸い手に軽い引っかき傷程度ですみました。
「やめろよ」と私に警告のつもりだったのでしょうか?
ともかく、これからはニャン太の身体には触れないよう気をつけなければなりません。
<幼児猫>だいぶ警戒心が取れたようですね

<ニャンちゃん>日差しが気持ちいいよ〜

<チョビちゃん>見事に猫背が伸びています。

<チーちゃん>鍵手名人です。今日は何を相手にしているのかな

ニャンタよ、許しておくれ 悪気があったわけじゃないんだ,たまたま触れてしまっただけなんだよ
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2007⁄10⁄03 14:59 カテゴリー:未分類 comment(3) trackback(0)

思わず「わあっ」と声が出るほど美しい世界でした。
<コスモス畑>

丘を登り着るとそこには一面のコスモス畑が広がっていました。
見渡す限りコスモスが果てしなく咲き誇っています。
改めて日本の秋の素晴らしさを実感しました。
<初秋の田園>

<花と蕎麦畑>

我が家はストーブをつけました。
先日まで扇風機を使っていたのが、何て事でしょうか、いきなり初冬の気温が到来しました。 また、10月を向かえ、人々の服装が半そでからいきなり上着を着ずにはいられない様に変わりました。
先日までの暑さがうその様です。秋は終わってしまったんでしょうか。
こんな事、はじめてです。長袖の時期が殆んどありませんでした。
そして景色のコントラストが紅葉を経てだんだんセピア色にこれから変ります。
紅葉の美しさこれまた楽しみです。
今度はニャン太に猫パンチを喰らいました

<ニャン太>猫パンチ直後の表情です。何となく表情が高揚しています。

前回、チーちゃんが大荒れだった事をお伝えしましたが、今度はニャン太にやられました。
いつもの様にニャン太に食べ物を与えようと階段へ手をかけた時です。
いきなり、3発のニャン太パンチが跳んできました。
どうやら、階段に手をかけた際、私の手がニャン太の体に触れた様です。
やはり、野良猫は体に触れられる事は大の嫌いの様です。
警戒心の表れでしょうね。
物凄く重いパンチでした。犬とあまり変りませんでした。
飼い猫のパンチはだいぶ優しいのですが
野良猫は手加減を知らないのです。
でもニャン太なりに手加減をしたのでしょうか?
幸い手に軽い引っかき傷程度ですみました。
「やめろよ」と私に警告のつもりだったのでしょうか?
ともかく、これからはニャン太の身体には触れないよう気をつけなければなりません。
<幼児猫>だいぶ警戒心が取れたようですね

<ニャンちゃん>日差しが気持ちいいよ〜

<チョビちゃん>見事に猫背が伸びています。

<チーちゃん>鍵手名人です。今日は何を相手にしているのかな


ニャンタよ、許しておくれ 悪気があったわけじゃないんだ,たまたま触れてしまっただけなんだよ

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2007⁄10⁄03 14:59 カテゴリー:未分類 comment(3) trackback(0)
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