春は新鮮です
景色が新しいですね。
<紅梅>
春の陽気に誘われて散歩にでかけました。
空には数多くの鳥がさえずり、森の中からはコツコツコツ・・・・・・と木つつきでしょうか、しきりに木をつつく音がきこえてきます。
まるで工事現場の音のようでした。・・・・確かに木つつきも工事をしていますからね〜
そして野鳥に餌づけをしているお宅がありました。
観るとムクドリでしょうか?仲良く「つがい」で餌のりんごを食べています。
よく観ると決して二羽がいっしょに同時に食べる事をしていません。
必ず一羽が近くで見ているのです。
「いっしょにたべればいいのにな〜」と不思議がっていると見守っている一羽が突然「びび〜」ととてつもない叫び声をだしました。そしてあっと言う間に飛び去り逃げてしまいました。
観ると人間が近づいていました。
そうです。必ず見張り番がいるのです。
単独では行動しない理由なのです。彼らの生活の知恵ですね。
知りませんでした。

春の花

<芽吹き>

春は成長の季節です。
庭の木々の芽吹きがはじまりその成長の早さは凄いものがあります。
一日に何センチも一気にのびるのです。
そして景色が毎日変って行くのです。
素晴らしい春に感謝です。
ニャン次郎は
見かけによらずまじめ
でした
<ニャン次郎>
驚きました。
前回ニャン次郎の危なっかしい木のぼりを紹介しましたが、ニャン次郎の努力の賜物?で見事に上達しました。
朝早くから木のぼりの練習をしていました。正確にはただ遊んでいただけ?かも知れませんが、しばらくの間木の上から下りてきませんでした。
そしてこの余裕の表情を・・・・・・
「見たか」と自慢しているかのような勝ち誇った表情です。
本当に上手になりました。
よく頑張ったぞニャン次郎

ボール遊びが大好きなニャン次郎です。
チョイチョイと得意な鍵手で見事に扱います。
本当に楽しそうです。
<クロちゃん>

シャイなクロちゃんはボールで家の中で遊ぶニャン次郎をみて羨ましそうです。
「入っておいで」と声をかけるのですが、何度もためらって入ってこれません。
そして体は外で手だけ入れてボールをチョイチョイしようとしていました。
そしてボールがもう一つありましたのでクロちゃん用に外へ投げてやると待ちこがれたかのようにあそびだしました。よかったなクロちゃん。
ところが何処からかチーちゃんとトラちゃんの兄さん達が突然現われ奪い取ってしまいました。
引っ込み思案のクロちゃんはただ見ているだけとなりました。
でもニャン次郎がその中に加わるといっしょにボールの奪い合いに参加することができました。
よかったよかった!
<チョビ&子猫達>
<ニャン太>
ここ数日姿を見せないニャン太です。
ただ、夜中にニャン太らしい独特のかん高い声が度々聞こえてきます。
時期的に恋人を求める「さかり」の時期になったかもしれませんね。
春先は猫達の「さかり」の季節でもあるんです。
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄28 10:52 カテゴリー:未分類 comment(10) trackback(0)

景色が新しいですね。
<紅梅>

春の陽気に誘われて散歩にでかけました。
空には数多くの鳥がさえずり、森の中からはコツコツコツ・・・・・・と木つつきでしょうか、しきりに木をつつく音がきこえてきます。
まるで工事現場の音のようでした。・・・・確かに木つつきも工事をしていますからね〜
そして野鳥に餌づけをしているお宅がありました。
観るとムクドリでしょうか?仲良く「つがい」で餌のりんごを食べています。
よく観ると決して二羽がいっしょに同時に食べる事をしていません。
必ず一羽が近くで見ているのです。
「いっしょにたべればいいのにな〜」と不思議がっていると見守っている一羽が突然「びび〜」ととてつもない叫び声をだしました。そしてあっと言う間に飛び去り逃げてしまいました。
観ると人間が近づいていました。
そうです。必ず見張り番がいるのです。
単独では行動しない理由なのです。彼らの生活の知恵ですね。
知りませんでした。

春の花

<芽吹き>

春は成長の季節です。
庭の木々の芽吹きがはじまりその成長の早さは凄いものがあります。
一日に何センチも一気にのびるのです。
そして景色が毎日変って行くのです。
素晴らしい春に感謝です。
ニャン次郎は
見かけによらずまじめ
でした

<ニャン次郎>

驚きました。
前回ニャン次郎の危なっかしい木のぼりを紹介しましたが、ニャン次郎の努力の賜物?で見事に上達しました。
朝早くから木のぼりの練習をしていました。正確にはただ遊んでいただけ?かも知れませんが、しばらくの間木の上から下りてきませんでした。
そしてこの余裕の表情を・・・・・・
「見たか」と自慢しているかのような勝ち誇った表情です。
本当に上手になりました。
よく頑張ったぞニャン次郎


ボール遊びが大好きなニャン次郎です。
チョイチョイと得意な鍵手で見事に扱います。
本当に楽しそうです。
<クロちゃん>

シャイなクロちゃんはボールで家の中で遊ぶニャン次郎をみて羨ましそうです。
「入っておいで」と声をかけるのですが、何度もためらって入ってこれません。
そして体は外で手だけ入れてボールをチョイチョイしようとしていました。
そしてボールがもう一つありましたのでクロちゃん用に外へ投げてやると待ちこがれたかのようにあそびだしました。よかったなクロちゃん。
ところが何処からかチーちゃんとトラちゃんの兄さん達が突然現われ奪い取ってしまいました。
引っ込み思案のクロちゃんはただ見ているだけとなりました。
でもニャン次郎がその中に加わるといっしょにボールの奪い合いに参加することができました。
よかったよかった!
<チョビ&子猫達>

<ニャン太>

ここ数日姿を見せないニャン太です。
ただ、夜中にニャン太らしい独特のかん高い声が度々聞こえてきます。
時期的に恋人を求める「さかり」の時期になったかもしれませんね。
春先は猫達の「さかり」の季節でもあるんです。
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄28 10:52 カテゴリー:未分類 comment(10) trackback(0)
外はとっても 気持ちがいいですね〜
そして今日も
色々な景色に出会いました。

めずらしい風景に出会いました。
まるで盆栽の様です。
樹齢は何年でしょうか?・・・・・・
間違いなく何百年も生きてきたようです。
私の父母いや祖父母の時代をいっしょに過ごし時代の流れを見てきたことでしょう。
根元のあずま屋に腰をかけているとこの大木のオーラに吸い込まれる様に気持ちが落ち着きます。
父や母がそしておじいちゃん、おばあちゃんもこの木の下で同じように色々と会話を楽しんでいたんだよと大木が語りかけてくれているかのように気持ちが癒されます。
本当に不思議です。
父母との思い出がよみがえってきて本当に懐かしいです。
よく考えると植物も我々動物と同じで生きているんですよね。
ただ気持ちの表現ができないだけで心は存在するのではと思わずにはいられませんでした。
これからも長生きしてね松の大木さん
<春景色>

小さい春見つけた!

早まった開花予想より更に早く全国各地で桜(ソメイヨシノ)の開花の便りが入ってきました。
しかしこの寒冷地は、ようやく梅の花が開きはじめたばかりです。
でも人間は不思議です。
花を見ていると思わず笑顔になってしまいます。
そして癒されます。
これも植物のオーラでしょうか?
いいもんですね〜
ニャン太の家族
幸せそうですね〜
<ニャン次郎>

「落ちたらどうするんだ!」
と思わず叫んでしまいました。
まだ木登りがぎこちないニャン次郎です。
師匠のチーちゃんの様にするすると登れません。
そして登り切ったてっぺんでご覧の様に腰砕け状態です。
観てください。この不安な表情。
この後はしばらく下りることができませんでした。
「失敗は成功のもと」こうやって色々と覚えてゆくのでしょうね。

池の中を覗き込みちょいちょいするいたずらニャン次郎です。
<クロちゃん>
いつもおとなしいシャイなクロちゃんが勇気をだしました。
私がカメラを向けると初めてです。身をのりだし近寄ってきました。
家族たち
<チョビちゃん>
最近、めっきり姿を見せる事が減ったチョビちゃんです。
たまには遊びにきてほしいものです。

<トラちゃん>
木の下で根気よく訪れる野鳥を待っています。
カメラを向けると恥ずかしいのか背をむけてしまいました。

<チーちゃん>

最近、仕草がニャン太ににてきたチーちゃんです。
体もひとまわり大きくなり貫禄十分です。
でもなぜかニャン太の近くには寄り付こうとしません。
ライバルとでもみているんですかね〜?
<ニャン太>

ニャン太が暖かな春を向かえ活発な動きとなりました。
池のまわりでニャン次郎とクロちゃんの子猫達と珍しく日向ぼっこをしていました。
本当に最近珍しいことです。
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄26 10:18 カテゴリー:未分類 comment(3) trackback(0)

そして今日も
色々な景色に出会いました。

めずらしい風景に出会いました。
まるで盆栽の様です。
樹齢は何年でしょうか?・・・・・・
間違いなく何百年も生きてきたようです。
私の父母いや祖父母の時代をいっしょに過ごし時代の流れを見てきたことでしょう。
根元のあずま屋に腰をかけているとこの大木のオーラに吸い込まれる様に気持ちが落ち着きます。
父や母がそしておじいちゃん、おばあちゃんもこの木の下で同じように色々と会話を楽しんでいたんだよと大木が語りかけてくれているかのように気持ちが癒されます。
本当に不思議です。
父母との思い出がよみがえってきて本当に懐かしいです。
よく考えると植物も我々動物と同じで生きているんですよね。
ただ気持ちの表現ができないだけで心は存在するのではと思わずにはいられませんでした。
これからも長生きしてね松の大木さん

<春景色>


小さい春見つけた!

早まった開花予想より更に早く全国各地で桜(ソメイヨシノ)の開花の便りが入ってきました。
しかしこの寒冷地は、ようやく梅の花が開きはじめたばかりです。
でも人間は不思議です。
花を見ていると思わず笑顔になってしまいます。
そして癒されます。
これも植物のオーラでしょうか?
いいもんですね〜
ニャン太の家族
幸せそうですね〜
<ニャン次郎>

「落ちたらどうするんだ!」
と思わず叫んでしまいました。
まだ木登りがぎこちないニャン次郎です。
師匠のチーちゃんの様にするすると登れません。
そして登り切ったてっぺんでご覧の様に腰砕け状態です。
観てください。この不安な表情。
この後はしばらく下りることができませんでした。
「失敗は成功のもと」こうやって色々と覚えてゆくのでしょうね。

池の中を覗き込みちょいちょいするいたずらニャン次郎です。

<クロちゃん>

いつもおとなしいシャイなクロちゃんが勇気をだしました。
私がカメラを向けると初めてです。身をのりだし近寄ってきました。
家族たち
<チョビちゃん>
最近、めっきり姿を見せる事が減ったチョビちゃんです。
たまには遊びにきてほしいものです。

<トラちゃん>
木の下で根気よく訪れる野鳥を待っています。
カメラを向けると恥ずかしいのか背をむけてしまいました。

<チーちゃん>

最近、仕草がニャン太ににてきたチーちゃんです。
体もひとまわり大きくなり貫禄十分です。
でもなぜかニャン太の近くには寄り付こうとしません。
ライバルとでもみているんですかね〜?
<ニャン太>

ニャン太が暖かな春を向かえ活発な動きとなりました。
池のまわりでニャン次郎とクロちゃんの子猫達と珍しく日向ぼっこをしていました。
本当に最近珍しいことです。
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄26 10:18 カテゴリー:未分類 comment(3) trackback(0)
生き返りました!
初夏の様な陽気です。
<安曇野のわさび田>
いい陽気です。
本格的な春到来いや一気に初夏
を思わせる暖かさとなりました。
この陽気で眠っていた虫達が目覚めたようです。
開花したばかりの草花の蜜を求め蜂達がとびまわり、紋白蝶も見かけました。
そして地面を見ると蟻が歩いています。
ありとあらゆる昆虫がいっせいに活動をはじめました。
おまけですが、もう蚊もとんでいました。まだ刺す力はないようですが・・・・・・
我々人間もこの陽気でようやく寒さから解放され本格的に生き返りました。
また、車の中は暑くていられません。汗だくです。
窓を全開でどの車も走っています。
本当に気持ち良さそうです。
<早春の常念岳>
<芽吹き>
<安曇野の原風景>
観てください。この鏡のような水面本当に流れる川が透きとうっています。
今年の冬は本当に寒く雪の量もここ何年かに見られない程の大雪でした。
これでもかと言うくらいに次から次へと雪が降り続きそして台地がおおわれました。
また、部屋の中の植物も凍みつく程の寒波氷点下20度前後の気温もざらでした。
「もういい加減にしてください」と天にむかって祈ったのは久しぶりでした。
そしてやっと待ちに待ちこがれた春がやってきました。
それも一気に!
しかしこの寒冷地ではまだまだ安心できません。
なんたって5月に雪が降ることもざらなんですから・・・・・・・
猫達にも
いい季節となりました
<クロとニャン次郎の仲良し兄弟>
我が家へ通ってくるニャン太一家の動きも陽気がよくなり本格的になりました。
とにかくイタズラが盛んです。
長い間、雪に覆われた庭はいたるところの補修が必要です。
竹垣の補修もそのひとつです。
竹を縛ってあった縄が雪の重みできれ、交換作業をしていると珍しそうに猫達が集まってきました。
新しい縄を解き縛っていた時です。
縄がなぜか後ろに引っ張られるので観るとニャン次郎とトラちゃんがもう、ちょいちょいと得意の鍵手で引っ張っているのではありませんか。
お手伝いをしてくれるんだな〜と放っておきました。
そして最初は気にせず作業を続けていましたが、ふと後ろを見ると新しい縄がありません。
「ここにおいたはずなのに」ぼけたかな〜と周りを見るとニャン次郎が持ち去り藪の中でチーちゃん、クロちゃん、トラちゃんと縄の争奪戦です。
「何すんだ、返せよ」と追いかけても当然どうしようもありません。
私もいっしょに争奪戦に加わってしまいました。はははは・・・・・・・(苦笑い)
<クロちゃんいい顔>
<ニャン次郎>

さらにです。
作業を中断し家の中での休憩をすまし庭へ戻って見るとチーちゃんとニャン次郎が私の縛りなおした縄の縛りなおし
をしてくれていました。
いや、皆さんご察知の通りです・・・・・・・
せっかく私が縛った縄を丁寧にほどいてくれていたのです。
私の作業がきにいらずやり直しを命じたつもりでしょうか
・・・・・
どうも猫は長いものにすごく興味があるみたいですね。
結局やり直しです。
その後も何箇所か解かれ猫ゴッコいやイタチゴッコが続いています。
猫達に絶好の遊び道具を与えてしまいました。
とんでもないお手伝いさんですね・・・・・・
<ニャン太>
物思いにふけっています。
もう完全に自己の世界にしっかりはいっています。
でも何をやっても絵になるニャン太です。
年の功ですかね〜貫禄をただよわせ風格があります。
ニャン太さんよ これからも大家族たのんだよ!
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄23 06:01 カテゴリー:未分類 comment(6) trackback(0)
初夏の様な陽気です。
<安曇野のわさび田>

いい陽気です。
本格的な春到来いや一気に初夏
を思わせる暖かさとなりました。この陽気で眠っていた虫達が目覚めたようです。
開花したばかりの草花の蜜を求め蜂達がとびまわり、紋白蝶も見かけました。
そして地面を見ると蟻が歩いています。
ありとあらゆる昆虫がいっせいに活動をはじめました。
おまけですが、もう蚊もとんでいました。まだ刺す力はないようですが・・・・・・
我々人間もこの陽気でようやく寒さから解放され本格的に生き返りました。
また、車の中は暑くていられません。汗だくです。
窓を全開でどの車も走っています。
本当に気持ち良さそうです。
<早春の常念岳>

<芽吹き>

<安曇野の原風景>
観てください。この鏡のような水面本当に流れる川が透きとうっています。

今年の冬は本当に寒く雪の量もここ何年かに見られない程の大雪でした。
これでもかと言うくらいに次から次へと雪が降り続きそして台地がおおわれました。
また、部屋の中の植物も凍みつく程の寒波氷点下20度前後の気温もざらでした。
「もういい加減にしてください」と天にむかって祈ったのは久しぶりでした。
そしてやっと待ちに待ちこがれた春がやってきました。
それも一気に!
しかしこの寒冷地ではまだまだ安心できません。
なんたって5月に雪が降ることもざらなんですから・・・・・・・
猫達にも
いい季節となりました

<クロとニャン次郎の仲良し兄弟>

我が家へ通ってくるニャン太一家の動きも陽気がよくなり本格的になりました。
とにかくイタズラが盛んです。
長い間、雪に覆われた庭はいたるところの補修が必要です。
竹垣の補修もそのひとつです。
竹を縛ってあった縄が雪の重みできれ、交換作業をしていると珍しそうに猫達が集まってきました。
新しい縄を解き縛っていた時です。
縄がなぜか後ろに引っ張られるので観るとニャン次郎とトラちゃんがもう、ちょいちょいと得意の鍵手で引っ張っているのではありませんか。
お手伝いをしてくれるんだな〜と放っておきました。
そして最初は気にせず作業を続けていましたが、ふと後ろを見ると新しい縄がありません。
「ここにおいたはずなのに」ぼけたかな〜と周りを見るとニャン次郎が持ち去り藪の中でチーちゃん、クロちゃん、トラちゃんと縄の争奪戦です。
「何すんだ、返せよ」と追いかけても当然どうしようもありません。
私もいっしょに争奪戦に加わってしまいました。はははは・・・・・・・(苦笑い)
<クロちゃんいい顔>

<ニャン次郎>

さらにです。
作業を中断し家の中での休憩をすまし庭へ戻って見るとチーちゃんとニャン次郎が私の縛りなおした縄の縛りなおし
をしてくれていました。いや、皆さんご察知の通りです・・・・・・・
せっかく私が縛った縄を丁寧にほどいてくれていたのです。
私の作業がきにいらずやり直しを命じたつもりでしょうか
・・・・・どうも猫は長いものにすごく興味があるみたいですね。
結局やり直しです。
その後も何箇所か解かれ猫ゴッコいやイタチゴッコが続いています。
猫達に絶好の遊び道具を与えてしまいました。
とんでもないお手伝いさんですね・・・・・・
<ニャン太>

物思いにふけっています。
もう完全に自己の世界にしっかりはいっています。
でも何をやっても絵になるニャン太です。
年の功ですかね〜貫禄をただよわせ風格があります。
ニャン太さんよ これからも大家族たのんだよ!
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄23 06:01 カテゴリー:未分類 comment(6) trackback(0)
春は別れの季節です
卒業式をやってました。
<春景色>
家の近くの学校の前を通ると講堂の中から仰げば尊しの歌声が聞こえてきました。
卒業式のようです。
何年ぶり、いや最近はこの歌も卒業式で歌われる事がめっきり減り私の青春時代以来久しぶりに耳にしました。
本当に懐かしい思いで思わず足を止め最後まで聞き入ってしまいました。
♪仰げば尊し 我が師の恩
教えの庭にも はや幾年
思えば いと疾し この年月
今こそ 別れめ いざさらば♪
私が足を止めて聞いていると通りすがりのご老人の女性の方が「いつ聞いてもいいね〜私にもこの子達と同じ時代があったんだよね〜」と遠い昔を懐かしむ様に話しかけられました。
「そうです私もです。」と思わず答えてしまいました。
ずーっと仕事ずくめで今までこんな会話の機会もありませんでした。
そして私の頭の中は青春時代にタイムスリップしてしまいました。
なんとなく今、感動してます。
卒業生はそれぞれ別かれてしまいますが、また新たな出会いが待っています。
「おめでとう!頑張れよ!」と先生からかけられたシーンが鮮明によみがえりました。
これも春の景色ですね。できる事ならあの時代にもう一度戻りたいものです。
がんばれ卒業生
田舎の原風景を
観てきました
<安曇野の春>
ちょっと足をのばして安曇野まで春の景色を求めて行ってきました。
写真をご覧ください。
あまりにも有名な安曇野の原風景です。
誰にでも観た事のあるとっても懐かしい風景がそこにはありました。
さすがに♪早春賦 の舞台となるだけあって心が和みました。
私の亡き父の故郷でもありよりいっそうの愛着心でいっぱいです。
昔はいたるところにこの景色がありましたが、残念ながら安曇野もどんどん開発され貴重な風景がなくなりつつあるのが現状です。
もったいない事ですね〜
<蓮華草>

小さい春見つけた!

寒かったこの地方もこのところの暖かさで一気に春をむかえました。
本当に一気に草花が開花し木々の芽吹きがはじまりました。
嬉しい反面、もっとゆっくりと見ていたい心境です。
ニャン次郎とクロちゃんは
元気いっぱいです!

人なつっこく誰にでも愛想を振りまき好奇心が旺盛で積極的なニャン次郎

<ニャン次郎>

<クロちゃん>
そして引っ込み思案で気が小さく臆病で何事も遠慮がちな優しいクロちゃん


その兄弟はいつでもいっしょです。
クロちゃんはいつでもニャン次郎の後を追いかけそしてニャン次郎はクロちゃんをしっかりひっぱり仲のいい兄弟です。
<ニャン太>

二匹の父親のニャン太です。
でもほとんど子育ては長男で跡取り息子のチーちゃんがみています。
ニャン太はどちらかと言うと男は黙って・・・・・のタイプですかね〜
とにかく二匹ともに一人前になる迄は無事で育つ様頑張ってもらいたいものです。
ニャン太、チーちゃんたのんだぞ〜
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄19 13:25 カテゴリー:未分類 comment(7) trackback(0)

卒業式をやってました。
<春景色>

家の近くの学校の前を通ると講堂の中から仰げば尊しの歌声が聞こえてきました。
卒業式のようです。
何年ぶり、いや最近はこの歌も卒業式で歌われる事がめっきり減り私の青春時代以来久しぶりに耳にしました。
本当に懐かしい思いで思わず足を止め最後まで聞き入ってしまいました。
♪仰げば尊し 我が師の恩
教えの庭にも はや幾年
思えば いと疾し この年月
今こそ 別れめ いざさらば♪
私が足を止めて聞いていると通りすがりのご老人の女性の方が「いつ聞いてもいいね〜私にもこの子達と同じ時代があったんだよね〜」と遠い昔を懐かしむ様に話しかけられました。
「そうです私もです。」と思わず答えてしまいました。
ずーっと仕事ずくめで今までこんな会話の機会もありませんでした。
そして私の頭の中は青春時代にタイムスリップしてしまいました。
なんとなく今、感動してます。
卒業生はそれぞれ別かれてしまいますが、また新たな出会いが待っています。
「おめでとう!頑張れよ!」と先生からかけられたシーンが鮮明によみがえりました。
これも春の景色ですね。できる事ならあの時代にもう一度戻りたいものです。
がんばれ卒業生

田舎の原風景を
観てきました
<安曇野の春>

ちょっと足をのばして安曇野まで春の景色を求めて行ってきました。
写真をご覧ください。
あまりにも有名な安曇野の原風景です。
誰にでも観た事のあるとっても懐かしい風景がそこにはありました。
さすがに♪早春賦 の舞台となるだけあって心が和みました。
私の亡き父の故郷でもありよりいっそうの愛着心でいっぱいです。
昔はいたるところにこの景色がありましたが、残念ながら安曇野もどんどん開発され貴重な風景がなくなりつつあるのが現状です。
もったいない事ですね〜
<蓮華草>

小さい春見つけた!

寒かったこの地方もこのところの暖かさで一気に春をむかえました。
本当に一気に草花が開花し木々の芽吹きがはじまりました。
嬉しい反面、もっとゆっくりと見ていたい心境です。
ニャン次郎とクロちゃんは
元気いっぱいです!

人なつっこく誰にでも愛想を振りまき好奇心が旺盛で積極的なニャン次郎

<ニャン次郎>

<クロちゃん>
そして引っ込み思案で気が小さく臆病で何事も遠慮がちな優しいクロちゃん


その兄弟はいつでもいっしょです。
クロちゃんはいつでもニャン次郎の後を追いかけそしてニャン次郎はクロちゃんをしっかりひっぱり仲のいい兄弟です。
<ニャン太>

二匹の父親のニャン太です。
でもほとんど子育ては長男で跡取り息子のチーちゃんがみています。
ニャン太はどちらかと言うと男は黙って・・・・・のタイプですかね〜
とにかく二匹ともに一人前になる迄は無事で育つ様頑張ってもらいたいものです。
ニャン太、チーちゃんたのんだぞ〜
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄19 13:25 カテゴリー:未分類 comment(7) trackback(0)
ぽかぽか陽気です!!
一気に花が咲きだしました。
<春の芽吹き>

ほんとうに暖かい陽気になりました。
この寒冷地にもようやくぽかぽかな春がやってきました。
春本番です。
ついこの間までの氷点下の寒さが信じられません。
もう、ジャケットがなくてもなんともありません。寒くないのです。
いい陽気です。
生きてて良かったと感じる季節の本番まじかです。
<クロッカス>

今に時期は黄色がメインカラーのようですね
<福寿草>

自然のキャンパスの色づけはどうやら黄色が最初の様です。
クロッカス、福寿草と咲き、続いて水仙の黄色の花が準備ばんたんで出番を待っています。
<水仙>
3月の初めまでは残雪が残り全ての生き物が寒さに震えていました。
それがどうでしょうか、一度気温が上がってからはもう止まりません。
花は待ってましたといわんばかりに続々と一斉に開花し木々の硬かったつぼみが知らない間に膨らみ開花の準備が万全です。
遠くから見ると赤っぽく木々の色が変化しているのが解ります。
そして私の一番好きな季節が目の前にせまっているのです。
これからが、本当に楽しみです。
猫は敏感なんです!
<チーちゃん>

我が家へ通う猫達は今とっても大変なんです。
実はもう暑くて大変なんです。
この間までは日当たりの良いベランダで気持ち良さそうに昼寝をしていましたが、今はもういません。
縁の下や木々の木陰へ入りもう涼んでいるのです。
なぜでしょうか?・・・・・・・
人間は暖かくなると冬に着ていた分厚いコートを脱ぎ捨て薄手のジャンパーに着替え温度対応しています。
でも、猫は冬毛のままです。
脱いだり、着たりの調整ができないのです。
時期が来ないと夏毛に生え変わらないのです。
そして人間の様に簡単に汗をかき体温調整するのも難しいのです。
寒暖の変化にとっても弱いのです。
本格的な春いや初夏になるまでは恐らく大変な苦労がつづくことでしょう。
<ニャン次郎>
ニャン次郎 お前は本当に面白い奴だな〜

観てください。ニャン次郎が私の足の親指をかじりました。
「いてててて〜」いつもの様に写真を撮ろうと座ってカメラを構えているといきなり私の足の親指をかじりはじめました。
どうも私自身が気がつかなかったのですが足の指が動いていた様です。
そして好奇心の塊のニャン次郎が物珍しく早速飛びついたのです。
本当にお茶目なニャン次郎ですね。
<クロちゃん>
遠慮気味のクロちゃんは家に入りたいようですが、今ひとつ勇気がありません。
<ニャン太>
福寿草をながめる風流なニャン太

暑いのか、ニャン太の定位置が変りました。
毎日の様に花壇の福寿草の花のわきで花見?いやどうも涼しいので昼寝を楽しんで行きます。
階段は日当たりが良すぎて暑いようです。
他の子猫達もそれぞれ木々の木陰でくすろぎまたは昼寝です。
うらやまし〜い生活ですね。
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄17 14:57 カテゴリー:未分類 comment(2) trackback(0)
一気に花が咲きだしました。
<春の芽吹き>

ほんとうに暖かい陽気になりました。
この寒冷地にもようやくぽかぽかな春がやってきました。
春本番です。
ついこの間までの氷点下の寒さが信じられません。
もう、ジャケットがなくてもなんともありません。寒くないのです。
いい陽気です。
生きてて良かったと感じる季節の本番まじかです。
<クロッカス>

今に時期は黄色がメインカラーのようですね

<福寿草>

自然のキャンパスの色づけはどうやら黄色が最初の様です。
クロッカス、福寿草と咲き、続いて水仙の黄色の花が準備ばんたんで出番を待っています。
<水仙>

3月の初めまでは残雪が残り全ての生き物が寒さに震えていました。
それがどうでしょうか、一度気温が上がってからはもう止まりません。
花は待ってましたといわんばかりに続々と一斉に開花し木々の硬かったつぼみが知らない間に膨らみ開花の準備が万全です。
遠くから見ると赤っぽく木々の色が変化しているのが解ります。
そして私の一番好きな季節が目の前にせまっているのです。
これからが、本当に楽しみです。
猫は敏感なんです!
<チーちゃん>

我が家へ通う猫達は今とっても大変なんです。
実はもう暑くて大変なんです。
この間までは日当たりの良いベランダで気持ち良さそうに昼寝をしていましたが、今はもういません。
縁の下や木々の木陰へ入りもう涼んでいるのです。
なぜでしょうか?・・・・・・・
人間は暖かくなると冬に着ていた分厚いコートを脱ぎ捨て薄手のジャンパーに着替え温度対応しています。
でも、猫は冬毛のままです。
脱いだり、着たりの調整ができないのです。
時期が来ないと夏毛に生え変わらないのです。
そして人間の様に簡単に汗をかき体温調整するのも難しいのです。
寒暖の変化にとっても弱いのです。
本格的な春いや初夏になるまでは恐らく大変な苦労がつづくことでしょう。
<ニャン次郎>

ニャン次郎 お前は本当に面白い奴だな〜

観てください。ニャン次郎が私の足の親指をかじりました。
「いてててて〜」いつもの様に写真を撮ろうと座ってカメラを構えているといきなり私の足の親指をかじりはじめました。
どうも私自身が気がつかなかったのですが足の指が動いていた様です。
そして好奇心の塊のニャン次郎が物珍しく早速飛びついたのです。
本当にお茶目なニャン次郎ですね。
<クロちゃん>
遠慮気味のクロちゃんは家に入りたいようですが、今ひとつ勇気がありません。

<ニャン太>
福寿草をながめる風流なニャン太

暑いのか、ニャン太の定位置が変りました。
毎日の様に花壇の福寿草の花のわきで花見?いやどうも涼しいので昼寝を楽しんで行きます。
階段は日当たりが良すぎて暑いようです。
他の子猫達もそれぞれ木々の木陰でくすろぎまたは昼寝です。
うらやまし〜い生活ですね。
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄17 14:57 カテゴリー:未分類 comment(2) trackback(0)
一気に春です!!
そして暑いくらいです。
<安曇野から見る早春の北アルプス連邦>

気温が20度を超えました。
一気に春本番となりました。日向にいると暑いのです。
このところめまぐるしく天候が変化します。
昨日は雪がふり朝雪かきをしました。
それがどうでしょうか降った雪もその日のうちにすっかり消え今日は暑いくらいの陽気です。
気持ちは待ちこがれた春を向かえわくわくです。
こんな中 庭先でトンボを見つけました。糸トンボでしょうか?体の細いトンボが陽だまりを求めてとんできて木の枝にとまりました。一瞬目を疑いましたが本当です。こんな早い時期に見たことはありません。驚きました。
そしてオオイヌノフグリの青い小さな花の周りには蜂が飛び回っていました。
昆虫いや自然界は正直です。
それぞれが出番の時期をちゃんと知っていて次から次へと登場します。
これからが本当に楽しみです。
<春を見つけたニャン太>写真の上部奥から花を眺めています。
ニャン太が春を見つけました。
庭の枯れた花壇の中に珍しくニャン太が座っていました。
観ると福寿草の黄色い花が数りん咲いていました。
その前にでんと寝そべっています。
まるで「小さい春をみつけたぞ〜」と言わんばかりの表情です。
花見を楽しんでいるかのように半日のんびり過ごしてゆきました。

<春の川>
観てください。
この間まであんなにあった雪がこの暖かさですっかり消え川も本来の流れをとりもどしました。
そして日差しが眩しい事
ニャン太の動きがよくなったね〜
<ニャン太>
冬の間は殆んど定位置の階段から下りる事がなくジ〜としていたニャン太が春を迎えると同時に庭まで出てくるようになりました。
暖かい為か体調が良くなったようです。
きょうは、枯葉の絨毯の上で福寿草の花見としゃれこんでいました。
とても暖かそうで半日くつろいで行きました。
私もそうですが、年寄りは暖かくないと体の調子がでないようですね。
最近、感じる様になりました。残念ながら・・・・・・

ある時は飼い猫でまたある時は野良猫で 器用なニャン次郎です。
ニャン次郎には驚かされます。
カメラを向けると自らカメラに向かってきます。
それも上手に撮ってくれといわんばかりの表情でよってきます。
<トラちゃん>
一家の中で一番警戒心が強いトラちゃんです。
窓を開け直接撮影するのは今だに困難です。
網戸越しにそっと撮りました。
なんとなくひょうきんな表情がいいですね〜
<チーちゃん>

このトリッキーなポーズがいいですね〜
遊びの大先生であり子猫達の良き?相談相手のチーちゃんです。
最近、ニャン太の後継者の自覚も少しずつみえてきたかな〜
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄11 15:09 カテゴリー:未分類 comment(6) trackback(0)
そして暑いくらいです。
<安曇野から見る早春の北アルプス連邦>

気温が20度を超えました。
一気に春本番となりました。日向にいると暑いのです。
このところめまぐるしく天候が変化します。
昨日は雪がふり朝雪かきをしました。
それがどうでしょうか降った雪もその日のうちにすっかり消え今日は暑いくらいの陽気です。
気持ちは待ちこがれた春を向かえわくわくです。
こんな中 庭先でトンボを見つけました。糸トンボでしょうか?体の細いトンボが陽だまりを求めてとんできて木の枝にとまりました。一瞬目を疑いましたが本当です。こんな早い時期に見たことはありません。驚きました。
そしてオオイヌノフグリの青い小さな花の周りには蜂が飛び回っていました。
昆虫いや自然界は正直です。
それぞれが出番の時期をちゃんと知っていて次から次へと登場します。
これからが本当に楽しみです。
<春を見つけたニャン太>写真の上部奥から花を眺めています。

ニャン太が春を見つけました。
庭の枯れた花壇の中に珍しくニャン太が座っていました。
観ると福寿草の黄色い花が数りん咲いていました。
その前にでんと寝そべっています。
まるで「小さい春をみつけたぞ〜」と言わんばかりの表情です。
花見を楽しんでいるかのように半日のんびり過ごしてゆきました。

<春の川>

観てください。
この間まであんなにあった雪がこの暖かさですっかり消え川も本来の流れをとりもどしました。
そして日差しが眩しい事

ニャン太の動きがよくなったね〜
<ニャン太>

冬の間は殆んど定位置の階段から下りる事がなくジ〜としていたニャン太が春を迎えると同時に庭まで出てくるようになりました。
暖かい為か体調が良くなったようです。
きょうは、枯葉の絨毯の上で福寿草の花見としゃれこんでいました。
とても暖かそうで半日くつろいで行きました。
私もそうですが、年寄りは暖かくないと体の調子がでないようですね。
最近、感じる様になりました。残念ながら・・・・・・

ある時は飼い猫でまたある時は野良猫で 器用なニャン次郎です。

ニャン次郎には驚かされます。
カメラを向けると自らカメラに向かってきます。
それも上手に撮ってくれといわんばかりの表情でよってきます。
<トラちゃん>

一家の中で一番警戒心が強いトラちゃんです。
窓を開け直接撮影するのは今だに困難です。
網戸越しにそっと撮りました。
なんとなくひょうきんな表情がいいですね〜
<チーちゃん>

このトリッキーなポーズがいいですね〜
遊びの大先生であり子猫達の良き?相談相手のチーちゃんです。
最近、ニャン太の後継者の自覚も少しずつみえてきたかな〜
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄11 15:09 カテゴリー:未分類 comment(6) trackback(0)
や〜 暖か〜い
ぽかぽか陽気に誘われて・・・
<春景>
三月の声を聞き寒く大雪が残っていたこの寒冷地にもようやく春が訪れはじめました。
まだまだ、寒い日もありますが、今日の様なぽかぽか陽気がこれからは続くことでしょう。
でも今日は本当に暖かい気がします。
こうなるともうじっとしては居られません。早速外へ散歩に出かけました。
驚きです。景色が完全に変化しました。
大雪で白一色であったキャンパスがセピア色に変り少しずつではありますが、自然が新たな色付けを始めています。
これからは一日毎その色が濃くなってゆく事でしょう。
そして硬かった木々のつぼみも気持ち膨らみはじめています。
でも桜の開花予想では今年は例年になく寒さが厳しかったためにちょっと遅れるようですね。
ちなみにこの地方は何と4月20日以降との事、遅すぎますよね〜
まあ、いつも本州では一番最後ですからしょうがないか!
楽しみは最後の方がいいですからね。
<タンポポの花>
道端にいちりんだけ咲いていました。私にとってはまさしく初物です。

<雪解けの風景>

吹く風が暖かく街行く人々の服装も気づかぬうちに軽装になっています。
でもと遠くの山並みは今だに厳しい容姿をたもっています。
この雪が消えるのは早くても6月頃となってしまいます。
チーちゃんが公園で
一匹で遊んでいました
<チーちゃん>

散歩の途中でふと公園をみるとそこにはしばらく我が家へ姿を見せなかったチーちゃんが遊んでいました。
何かを必死で追いかけチョイチョイしています。
虫でしょうか?蟻のようです。
そういえば啓蟄も過ぎましたね〜虫は気温が10度を超えないと出てこないようですが、本当に暖かいんですね。
でもチーちゃんやっと出てきた虫をいじめちゃ可愛そうだよ。
でもそんなのかんけいね〜とばかりに遊びまくっています。
春を向かえ生き物が外へ出始めたのに何故か人間の子供達の姿が見えないのは寂しい限りです。
遊園地がもったいない気がします。 いやこうしてチーちゃんが使ってくれればいいのかな〜
ちょっと変かな〜。
<ニャン次郎>
こちらの様子をそうっと見ています。これでも隠れているつもりなんですよ。
<クロちゃん>

ちょっと引っ込み思案のクロちゃんです。
いつもニャン次郎の後を追いかけています。
でも食欲は今一番あるんですよ。
ニャン太の分まで食べてしまいます。
<チョビちゃん>

最近、あまり姿を見せなくなったチョビちゃんです。
たまに来て食事だけしてすぐにどこかへ消えてしまいます。
いったい何処に行くんでしょう?
<ニャン太>

春の暖かな陽気となりニャン太の動きも活発になりました。
そして「さかり」でしょうか?
屋根の上、縁の下等からニャン太のかん高い「ミュ〜ン」と言う鳴き声がこのところ頻繁に聞こえてきます。
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄07 11:00 カテゴリー:未分類 comment(4) trackback(0)

ぽかぽか陽気に誘われて・・・
<春景>

三月の声を聞き寒く大雪が残っていたこの寒冷地にもようやく春が訪れはじめました。
まだまだ、寒い日もありますが、今日の様なぽかぽか陽気がこれからは続くことでしょう。
でも今日は本当に暖かい気がします。
こうなるともうじっとしては居られません。早速外へ散歩に出かけました。
驚きです。景色が完全に変化しました。
大雪で白一色であったキャンパスがセピア色に変り少しずつではありますが、自然が新たな色付けを始めています。
これからは一日毎その色が濃くなってゆく事でしょう。
そして硬かった木々のつぼみも気持ち膨らみはじめています。
でも桜の開花予想では今年は例年になく寒さが厳しかったためにちょっと遅れるようですね。
ちなみにこの地方は何と4月20日以降との事、遅すぎますよね〜
まあ、いつも本州では一番最後ですからしょうがないか!
楽しみは最後の方がいいですからね。
<タンポポの花>
道端にいちりんだけ咲いていました。私にとってはまさしく初物です。

<雪解けの風景>


吹く風が暖かく街行く人々の服装も気づかぬうちに軽装になっています。
でもと遠くの山並みは今だに厳しい容姿をたもっています。
この雪が消えるのは早くても6月頃となってしまいます。
チーちゃんが公園で
一匹で遊んでいました

<チーちゃん>

散歩の途中でふと公園をみるとそこにはしばらく我が家へ姿を見せなかったチーちゃんが遊んでいました。
何かを必死で追いかけチョイチョイしています。
虫でしょうか?蟻のようです。
そういえば啓蟄も過ぎましたね〜虫は気温が10度を超えないと出てこないようですが、本当に暖かいんですね。
でもチーちゃんやっと出てきた虫をいじめちゃ可愛そうだよ。
でもそんなのかんけいね〜とばかりに遊びまくっています。
春を向かえ生き物が外へ出始めたのに何故か人間の子供達の姿が見えないのは寂しい限りです。
遊園地がもったいない気がします。 いやこうしてチーちゃんが使ってくれればいいのかな〜
ちょっと変かな〜。
<ニャン次郎>

こちらの様子をそうっと見ています。これでも隠れているつもりなんですよ。
<クロちゃん>

ちょっと引っ込み思案のクロちゃんです。
いつもニャン次郎の後を追いかけています。
でも食欲は今一番あるんですよ。
ニャン太の分まで食べてしまいます。
<チョビちゃん>

最近、あまり姿を見せなくなったチョビちゃんです。
たまに来て食事だけしてすぐにどこかへ消えてしまいます。
いったい何処に行くんでしょう?
<ニャン太>

春の暖かな陽気となりニャン太の動きも活発になりました。
そして「さかり」でしょうか?
屋根の上、縁の下等からニャン太のかん高い「ミュ〜ン」と言う鳴き声がこのところ頻繁に聞こえてきます。
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄07 11:00 カテゴリー:未分類 comment(4) trackback(0)
女の祭り いいもんですね
お雛さまの表情が優しいです
<雛壇>

娘達が成長ししばらく眠っていたお雛さまを持ち家に飾りました。
本当に久しぶりです。観ているとほっとします。
私も家に帰り気持ちが安らぎました。
ほんとうは家族といっしょに暮らすことができるといいんですがね〜
<雪解け>
3月を向かえ景色がどんどん変っていきます。
あれほどあった雪もこのところの暖かさですっかり消えました。
そして露出したセピア色の景色は作秋のままです。
でも、今年は雪が多かった為に草木は雪の重みでみな寝ています。
<芽吹き>
陽だまりの沈丁花の花の芽吹きが始まりました。
暖かい地方では梅や早咲きの桜が満開になったとの便りが届いてきましたが、この寒冷地ではようやく雪が解け去りどうもこの花が一番早く咲く様です。
沈丁花は何と言っても花の香りが凄いんですよね。
今から楽しみです。
ニャン次郎は面白い!

このニャン次郎にはほんとうに驚かされます。
観てくださいこの表情。
まるで上手に撮ってくれと言わんばかりにポーズを決めています。
そして気持ちはもう人間なんですかね〜
私の話す言葉もおおむね理解できるようにすでになりました。
ニャン太譲りの賢さがあるようです。
<チーちゃん>
チーちゃんが最近姿をみせません。
定位置の縁の下も空いたままです。
早くもどって元気な姿を見せて貰いたいものです。
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄04 16:21 カテゴリー:未分類 comment(2) trackback(0)
お雛さまの表情が優しいです
<雛壇>

娘達が成長ししばらく眠っていたお雛さまを持ち家に飾りました。
本当に久しぶりです。観ているとほっとします。
私も家に帰り気持ちが安らぎました。
ほんとうは家族といっしょに暮らすことができるといいんですがね〜
<雪解け>

3月を向かえ景色がどんどん変っていきます。
あれほどあった雪もこのところの暖かさですっかり消えました。
そして露出したセピア色の景色は作秋のままです。
でも、今年は雪が多かった為に草木は雪の重みでみな寝ています。
<芽吹き>

陽だまりの沈丁花の花の芽吹きが始まりました。
暖かい地方では梅や早咲きの桜が満開になったとの便りが届いてきましたが、この寒冷地ではようやく雪が解け去りどうもこの花が一番早く咲く様です。
沈丁花は何と言っても花の香りが凄いんですよね。
今から楽しみです。
ニャン次郎は面白い!

このニャン次郎にはほんとうに驚かされます。
観てくださいこの表情。
まるで上手に撮ってくれと言わんばかりにポーズを決めています。
そして気持ちはもう人間なんですかね〜
私の話す言葉もおおむね理解できるようにすでになりました。
ニャン太譲りの賢さがあるようです。
<チーちゃん>

チーちゃんが最近姿をみせません。
定位置の縁の下も空いたままです。
早くもどって元気な姿を見せて貰いたいものです。
ジャンル:ペット テーマ:野良猫と地域猫
2008⁄03⁄04 16:21 カテゴリー:未分類 comment(2) trackback(0)
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